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最新情報

日東カストディアル・サービス株式会社の株式取得(子会社化)について

2015.03.16

株式会社ビル代行(以下「ビル代行」という)は、日東カストディアル・サービス株式会社(本社:東京都板橋区中丸町14-1、代表取締役社長:小西章夫、以下「日東CS」という)の株式を小西章夫社長他より譲り受けることを決定し、3月13日に株式譲渡契約書を締結いたしましたのでお知らせします。

日東CSは、2014年7月時点で売上高173億円の規模を持つ業歴52年の総合ビルメンテナンス会社です。全国ネットワークを有し、ホテルサービス、病院、学校、メーカーの工場、官公庁の入札業務などに強みを持ち、西日本エリアにおいても営業力が強いという特色を持っています。

ビル代行は、4月1日に日本ビルサービス株式会社(100%子会社)と経営統合して、新たにグローブシップ株式会社(以下「グローブシップ」という)としてスタートします。グローブシップグループに日東CSが加わることにより、日東CSの持つ顧客層や専門的な業務ノウハウの強みをグローブシップの事業戦略の実現に活かし、強力なシナジー効果を発揮していきます。

グローブシップでは日東CSを重要な戦略子会社と位置付けて、当面社名を変更することなく、相互の持つ経営資源を最大限に活かすとともに、日東CSが培ってきた企業文化や価値観を大事に尊重し、現行の業務や体制を維持しつつ、共に新たな価値の創造を図ってまいります。

尚、今後につきましては、2015年4月30日に株式の譲受けを予定しており、日東CSは5月1日より、グローブシップの子会社として新体制でスタートします。

本件株式取得により、グローブシップグループ全体の売上高は約870億円となり、ビルメンテナンス業界で独立系トップクラスの規模となります。

今後は、これまで以上にサービスレベルを高め、お客様からの信頼の強化、社員の成長、地域社会への貢献に努めてまいります。


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